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  • 2011.06.28 Tuesday
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ワクチン16回接種。ガン発見から13ヶ月経過しました。

 6月24日で16回目のワクチンを受けました。初め8回は毎週受けてその後隔週で受けております。
昨年膵臓ガンの診断を受けてから13ヶ月が過ぎました。抗がん剤はジェムザールの効き目が落ちてきました(腫瘍マーカーCA19−9が上昇し始めました)ので、服薬剤TS−1に4月13日から変更して2クールが過ぎました。CA19−9はまた下降しています。

CT画像でのガンの大きさは昨年の9月から全く変わっていません。転移も見られません。陽子線が効いているのか、ワクチンが効いているのか、抗がん剤が効いているのか。さっぱり分かりません。主治医も、それはどうでもいいことでしょうといっています。

最近ハイパーサーミア療法(温熱療法)も始めております。何にでも挑戦しております。

TS−1の副作用で食欲不振に苦しんでおりますが、懸命に食べております。それと便秘にも苦しんでおります。

こんなに長い月数変化無でガンと共存できるとはうれしい限りです。ワクチンは可能な限りずっと続けるつもりをしています。

膵臓癌ワクチン開始

いきさつ : 
2010年10月と12月のCT検査で癌の大きさや浸潤の度合いが、6月の抗がん剤投与開始前と比較して、変化がないことがわかりました。状態に変化なしという事は抗癌剤が効いていると判断されますので、ジェムザール投与をさらに続けることになりました。しかし、私は粒子線治療(陽子線)を受けていますので癌の縮退を期待しておりました。陽子線治療の効果を上回るがん増殖があるが、それを抗がん剤が抑えて見かけ上変化なしの状態ではないかと思いました。このまま同じ治療を続けるだけでは心もとないものを感じますので、さらなる効果を期待して、がんペプチドワクチン療法を受けることを決心しました。 

2011年1月7日から、山口大学医学部付属病院消化器・腫瘍外科(第2外科)で、がんペプチドワクチン接種を受け始めました。後腹膜や周辺血管への浸潤はあるが、転移がないこと、腹水がないことなどが適用条件に最適だそうです。

実はこれより先に、川崎医科大学付属病院臨床腫瘍外科に同じ紹介状でコンタクトしましたが、適用になりませんでした。標準療法が無効になった状態の患者に適用という点が厳格なようです。川崎医科大学なら通院に時間がかからず私としては好都合だったのですが残念でした。

いわゆる臨床試験です。正式名称を「進行・再発膵癌に対する新規ペプチドワクチンカクテル療法の多施設共同第響衫彎音邯魁廚箸いい泙后E豕大学医科学研究所ヒトゲノム解析センターのものです。

近畿大学奈良病院では通院で、抗癌剤ジェムザールの投与を並行して受けております。

1月7日(金)から毎週金曜日に新幹線を使い奈良県から外来通院(山口県宇部市まで)しています。
現在4回目まで済んだところです。注射部は発赤と硬結をきたして弱く痛みますが、それ以外はこれといった副作用や、自覚的症状は全くありません。連続8回の接種で左右の鼠蹊部に交互に皮下注射しております。

上記以外で受ける検査は、4週ごとの造影剤CT撮影、免疫検査用と、腫瘍マーカー用の採血です。
個人負担の費用は健康保険が適用される、上記各種検査や、再診料のみです。


兵庫県立粒子線医療センター受診を決意した理由

 兵庫県立粒子線医療センター受診を決意した理由

1.ジェムザールの単剤による有効率は23.6%であり、延命効果と疼痛緩
  和が確認されているくらいである。
2.期待できる効果は、10%〜15%の確率で一時的にがんの縮小が見ら 
  れるか、増大停止または増大率の低下が期待できるくらいと低もの
  である。
3.膵臓がんはX腺照射に対して感受性が鈍く、重粒子線照射がより期待
  できる
4.膵臓から転移してない状態なら重粒子線の照射適用になる。
5.千葉市の重粒子医科学センター病院のデータでは照射を受けた場合2
  年後生存率が50%以上とおよそ倍価する事が分かっている。
6.膵臓がんへの適用臨床例が比較的多い。
7.千葉県の施設は、8月がメンテナンス休止であるが、兵庫県立には
  長い休止がない。
8.自宅から比較的近い。

  重粒子医科学センター病院
  "http://www.nirs.go.jp/hospital/index.shtml"

兵庫県立粒子線医療センターでの具体的照射方法

 兵庫県立粒子線医療センターでの具体的照射方法

・膵臓がんに照射する粒子は陽子腺(水素の原子核+イオン)を使用する。
 炭素線は使用されていない。
・MRIとCT画像からがんの位置を特定し、照射方向と線量とをコンピュー
 タで算出する。
・私の場合、背中側から3方向、腹側から1方向であった。2方向が各13回
 照射、残り2方向が各12回照射。計50回照射。
・1方向ごとに粒子線を絞り込むためのコリノメーターと粒子線の到達度を
 ガンの形、深さに合わすためのポーラス(ポリエチレンブロックの片面に階
  段状の掘り込みが施されたもの)を作成する。  

ポーラス写真説明:ポーラス、幅170mm×170mm厚90mm、最深切削深87mm。これを照射装置の先端に取り付ける。厚       みの薄い部分を透過して照射された陽子腺は体内に深く到達する。この切削深度と形がガンの形と深さをなぞっている。
                 
・照射台にうつ伏せに寝る。体のマークを台にあわせる。更に背の上から
 固定具で固定する。身動きできず、呼吸がやっとできるくらいの窮屈さ
 です。
・MRIとCTの画像を元に体の位置あわせをミリ単位で行う。
・頭頚部、肺、肝臓、前立腺などに生じたがんと違い、膵臓の位置は胃の
 内容物や大腸の便量により影響を受けるので、絶食と毎日の排便を強
 く注意喚起される。
・1日に2方向から照射。1照射1分間くらい。位置合わせも含めて20〜
 30分で終了する。腹部

背中   










写真説明:皮膚の照射焼け。背中側からは3方向の照射を各々12〜13回
       しました。腹側からは1方向だけの照射が12回なされた。退院
             後撮影。





治療方針を自分から決定することの重要性について

 治療方針を自分から決定することの重要性について

 今回、私は膵臓がんの発見が遅れたことは、家庭医だけの責任ではなく患者としての自分にも勉強不足が多々あったことを思い知らされました。1年前に受けたPET検診に異常はなく、家庭医の勧めで受けた胃カメラ、大腸ファイバー検査もこれといった異常は見つかりませんでした。それでも痛みが続きましたので、もっと早めに「膵臓がんではありせんか?血液検査やCTを撮影してください」と頼むべきだったと思っています。

 左上腹部の痛みと便秘下痢の繰り返しを家庭医の言うとおり過敏性腸症候群だと思い込み、漫然と服薬を続けていました。自分で疑いを持たない条件もそろっていたのでした。
 あまりに続くものですから、家庭医からまず漢方系の医師に変更し、それでも駄目なら心療内科を受診してみようかと思いました。その漢方医に触診で膵臓の異変を指摘され発見された次第です。

 膵臓がんは近年増加しているそうですが増加原因は不明だそうです。ただ、罹患の危険率は血族に膵臓がんがある場合は13倍、喫煙でさらに2倍。高脂肪食と飲酒で更に2倍上昇するそうです。しかし私の場合血族にはどのガンもなく、喫煙も飲酒もしませんし、どちらかというと高脂肪食でもありませんでした。

 実は私には幼少時より、胆道ジスキネジーの持病があります。今回知ったことですが、胆嚢系の不具合は膵臓にも悪影響を及ぼすそうですので、50年以上に亘り膵臓も痛めつけていた事になります。
 私自身は膵臓がんの可能性を全く考えていませんでした。また、膵炎でもないと思っておりました。なぜかといえば、以前受けた腰部椎間板ヘルニアの手術で術後膵炎に罹り、痛みの様子が全く違うことからそう思っていました。

 だからこそ、過敏性腸症候群を疑いませんでしたが年齢からしても膵臓がんこそを疑いその検査を要求すべきだったのです。

膵臓がんの重粒子線治療

膵臓がんの重粒子線治療 

膵臓がんで重粒子線治療を受けた後の経過をお知らせするブログです。


はじめに

 膵臓がんで重粒子線治療を受けた方の経緯やその後の経過報告などの闘病記があまり見られません。そこで、発端の症状から診断までの経緯、重粒子線治療を受ける決意をした理由、施設、重粒子線治療の内容、その後の経過を逐次追加報告するなどします。そのことで同病の方の闘病の一助になればと思いこのブログを作りました。


プロフィル 1946年生まれ。男性。高校教員定年退職。無職。奈良県生駒市在住。


診断までの経緯

2008年 8月11日  PET検診受診、全身どこにも異常集積なし。於西の京メディカルプラ
             ザ。オプションの腫瘍マーカー検査はつけなかった。


2008年11月29日  腹痛、下痢、便秘の繰り返し始まる。
2008年12月27日  上腹部痛始まる。痛みのため眠られず。
2008年12月31日  高の原中央病院に緊急入院。腹部CT異常なし。持病の胆道ジスキネ
              ジー発作と診断る。
2009年 1月10日  退院。
2009年 1月17日  家庭医診療所で胃カメラ検査。胃潰瘍の治癒痕が見つかる。家庭医は
             胆道ジスキネジーではなく、胃潰瘍であったと診断したが。私自身で
             は、この入院が膵臓がんの発端ではなかたかと感じている。その後上
             腹部の痛みと膨満感が2月末まで連日持続。
2009年 3月     月のうち10日ほど上腹部膨満感。軽い腹痛。以後、下痢、便秘の繰り
             返し。

2009年 9月16日  柿の種あられを過食、強い下痢腹痛が月末まで持続。診断「過敏性腸
             症候群」以後服薬続行。
2009年11月12日  上腹部痛と膨満感が連日持続するためため、胃カメラ検診。特に異常
              なし。
2009年11月18日  大腸ファイバー検診。ポリープ一個切除3×5mm。腺腫。
2009年11月30日  採血検査。膵臓肝臓異常なし。ただし、腫瘍マーカーの検査は行わ               
              ず。
後〜2010年 3月  月のうちの半分は腹痛。他は膨満感。
2010年4月〜5月  連日、上腹部痛有。

2010年 5月14日  8ヶ月にも亘り痛みが続き、一向に症状が改善されないために、家庭医
             とは別の漢方処方主体の別医院を受診。触診の結果、膵臓に異常の
             疑いあり。腫瘍マーカー検査のため採血。
2010年 5月21日  膵臓腫瘍マーカーSLX54(上限38)、CA19-9が91.8(上限37)。大病
             院で精査の勧告を受ける。
                      即日家庭医より近畿大学医学部奈良病院消化器内科へ紹介依頼

2010年 5月28日  近畿大学医学部奈良病院消化器内科受診。
2010年 5月31日  造影剤CT検査受診。膵臓尾部に異常有。入院して精密検査を受ける
             事になる。
2010年 6月 2日  入院して検査開始。
2010年 6月 3日  ERCP(内視鏡的膵胆管造影検査)受診。術後膵炎始まる。痛み、微
             熱。持続点滴。
2010年 6月 5日  細胞診の結果、腺ガンの診断。周囲の血管を取り込むように浸潤してい
             るため切除不可能。病期ステージa
2010年 6月 9日  抗がん剤ジェムザール(塩酸ゲムシタビン)1コースの1週目投与。吐き
             気止めの点滴に続いて投与。白血球4030、血小板16.3万。副作用と
             して強い便秘が起きた。以下毎回同様。鎮痛剤
             ロキソニン服用開始。上腹部の疼痛ほぼ解消。

2010年 6月12日  退院。自宅でゲルソンがん食事療法を開始。
2010年 6月16日  ジェムザール1コースの2週目投与(通院)。白血球3070、血小板
             12.7万で投与可能。
2010年 6月23日  ジェムザール1コースの3週目投与(通院)。白血球2170、血小板11
             万で投与可能。
             兵庫県立粒子線医療センターへの紹介を依頼。粒子線医療センター
             のHPからダウンロードしたFAX送信用紙を主治医に手渡す。

兵庫県立粒子線医療センター"http://www.hibmc.shingu.hyogo.jp"

ゲルソンがん食事療法
"
http://www.amazon.co.jp/%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E7%89%88-%E3%82%B2%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%81%8C%E3%82%93%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E7%99%82%E6%B3%95-%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4198615314/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1283817049&sr=1-1"


兵庫県立粒子線医療センターへの転院

2010年 6月26日  兵庫県立粒子線医療センターより紹介承諾があった旨の連絡が近畿
             大学医学部奈良病院より有。
2010年 6月28日  兵庫県立粒子線医療センター用紹介状と造影剤CT画像のCD−RO
             Mを受け取る。
2010年 6月29日  兵庫県立粒子線医療センターを初診。自家用車で日帰り往復、片道2
             時間半。
2010年 6月30日  近畿大学医学部奈良病院受診。兵庫県立粒子線医療センターからの
             返信手渡し。兵庫県立粒子線医療センターでの治療計画案報告。ジェ
             ムザール1コースの4週目血液検査。白血球2040、血小板10.7万。
2010年 7月 7日  兵庫県立粒子線医療センターへ日帰り受診。固定具作成。MRI撮影。
2010年 7月 8日  兵庫県立粒子線医療センターへ日帰り受診。造影剤CT撮影。
2010年 7月13日  兵庫県立粒子線医療センターへ入院。胃と十二指腸の内視鏡観察。


兵庫県立粒子線医療センターでの経過

2010年 7月14日  主治医より説明。午後、照射のリハーサル。
2010年 7月15日  照射1日目。以後8月24日まで、土日やメンテナンス休止日をはさみ、
             全25日間続行した。
2010年 7月21日  照射3日目。ジェムザール2コースの1週目投与。照射と並行の投与の
             ため通常量の8割量の投与。吐き気止め舌下錠ゾフランザイディス服
             用。その後吐き気止め点滴に続き、ジェムザールを投与。血圧上昇、
             微熱、不眠、強い便秘、胃部膨満感、手と足の甲にかゆみを伴う紅斑
             等の副作用出現。頭髪の抜け落ちが目立ち始める。頭頂部が薄くなっ
             た。
2010年 7月26日  照射5日以降胃部膨満感が強いためガスモチンを処方してもらう。
2010年 7月28日  ジェムザール2コースの2週目投与。血圧上昇、便秘、不眠はあるが紅
             斑はなし。
2010年 8月 1日  便秘薬マグミットを処方してもらう。
2010年 8月 4日  ジェムザール2コースの3週目投与延期。血小板5.5万(目安7万以上)。
2010年 8月11日  ジェムザール2コースの3週目投与。便秘以外に副作用なし。
2010年 8月25日  退院。背中と腹部に葉書大の照射による日焼け痕が生じている。


兵庫県立粒子線医療センター退院後の経過

2010年 8月26日  自宅でゲルソンがん食事療法を再開。
2010年 8月28日  近畿大学医学部奈良病院消化器内科受診。ジェムザール継続投与決
             定。
2010年 9月 1日  ジェムザール3コースの1週目投与(通院)。夕食後、血圧上昇、初めて
             の強い頭痛吐き気で眠られず。抗がん剤の副作用は蓄積してゆくそう
             であるがまさにその事を経験した。
2010年 9月 7日   疼痛軽快。ロキソニン服用が遅れても疼痛わずか。食欲出る。
2010年 9月22日  ゲムシタビン3コース目終了。白血球2810。血小板72000。

2010年 9月25日  「粒子の絆の会」(兵庫県立粒子線医療センターや他の施設で重粒子線
             治療を受けた患者と家族の交流会)の第1回勉強会(於新大阪ホテル)
                          に参加。

2010年 9月29日  ゲムシタビン4コース第1週目投与を受ける。
2010年 9月30日  吐き気起きる。この日より4日間吐き気のため十分に食せず。ソフランザ
             イディス連日服用。

2010年10月 6日  ゲムシタビン4コース2週目投与。鎮痛剤変更。オキシコンチン5mg。
             ハイパーサーミア療法(西の京病院・奈良市)への紹介状作成以来。

2010年10月11日  夕食前激しい上腹部痛発症。これより連日胃痛発症。ロキソニンとチア
             パストンを頓用し何とか痛み治まる。

2010年10月19日  胸腹部単純CT検査と胃・十二指腸内視鏡検査を受ける。

2010年10月20日  CT検査の診断所見:後腹膜に浸潤するmassはやや縮小。肺・肝転移
             所見を認めず。

             内視鏡検査の診断所見:食道正常。胃体部後壁にA1ステージの潰瘍を
             認める。胃体中下部に潰瘍性病変を認める。明らかな活動性出血、露
             出血管を認めず。胃体部前庭部に斑状の発赤(充血性)粘膜を認める。
             
             胃潰瘍は陽子線照射の影響に、ロキソニンの副作用が重複したものだ
             と思われる。
             ガストロ−ム顆粒とプロマックD錠75mgを朝夕追加処方される。 

             がん本体が少しでも縮退したことは喜ぶべきことだと思います。胃潰瘍
             は粒子線の影響がやっぱり現れたものだろうから、気長に養生しなけ
             ればならないと思っています。
             
             来週10月27日から引き続きゲムシタビン5コース目開始を決定。

2010年10月21日  西の京病院(奈良市)外科ハイパーサーミア外来を受診。来週10月26
              日から週1回6週連続で1クール目を受ける予約をした。

2010年10月26日    ハイパーサーミア1回目。
2010年11月30日  ハイパーサーミア6回目。1クール終了。

2010年12月01日  ゲムシタビン6コース2週目投与。
              川崎医科大学病院臨床腫瘍科のがんペプチドワクチン療法治験応募。
              紹介状を作成してもらい速達で送付。
2010年12月08日  川崎医科大学病院治験応募。適用除外。除外理由はハイパーサーミア
              を受けていることだと近大病院に、伝達されたそうであった。

2010年12月09日  山口大学医学部付属病院消化器・腫瘍外科のがんペプチドワクチン
              治験に応募。紹介状を速達で送付。    

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